ニュース: 2011年1月アーカイブ

北朝鮮でも「こうていえき」伝染病が発生しました。 防疫体制が恐らく全くない北朝鮮で「こうていえき」が発生したとなると
相当の被害でしょう。 住民は「こうていえき」に罹った牛豚でも食べていると言います。
韓国でも200万頭の殺処分が行われたそうですが、日本もこんどは宮崎県以外の県でも韓国から伝染する可能性があります。
その防疫体制は大丈夫でしょうか。
他府県に感染するとその被害は韓国どころではなくなります。
心配ですね 海峡は狭いからなんらかの例えばカーフェリーの車などで伝染する可能性があります。

斉藤投手の活躍

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日本ハムファイターズは得な買い物をしたようです。 もちろんそれは斉藤祐樹投手です
こんなにマスコミに騒がれる選手もいません 数多くいる選手のなかでもこの現象は特異なものです。
長島選手が一生国民に愛されたように、ヒョットしたら万人に一人のスターの星を持っているのではないでしょうか。
という事は日本ハムの一選手では終らないのではないですか、しかしいろんな球団を渡り歩くような事はせずもっと監督とか
上の方へ行く人です。 国民が愛してるのはその礼儀正しさです、早稲田大学の主将を務める為には正しさと決断と勇気が
必要だと思います。 そうでないと部員がついてきません。
やはり百人の部員の中心になる為には「闘志」だけではだめです。 人格も必要です
斉藤投手はそれらを兼ね備えた逸材です。 今後の活躍は長島さんのように国民に喜びを与えるのでしょうか。
国連が世界各国の学生の学力調査を行った
日本は10年まえは世界一の学力を誇っていました。
ところが今は韓国が1位、中国が2位で昨年は15位くらいという有様で学力の低下が問題になっていました。
これは文部省のゆとり教育という名目で授業をしないという結果が出たものでした。
ところがこの「ゆとり教育」の間違いが見直されて、授業時間を増やした結果が直ぐでました。
読解力の試験結果が6位に回復、数学、科学ともに上昇が見られました
韓国のようにその試験対策を練れば直ぐ1位に戻るのではないでしょうか。
ただその対策を文部省がやるかどうかが問題ですが・・・
ランドセルが児童福祉施設に届けられたそうです。
一昨年も群馬県でランドセルが児童福祉施設に届けられたのに「感動」したと書いてありました。
それを受け取る子供の気持を考えると何ともホット暖かい気持になります。
伊達直人と書いてあったそうでタイガーマスクの模倣ですが、こんな暖かい気持の贈り物は素晴らしいものです
日本人にもまだこんな人がいたのですね。 最近は人を殺した・殴ったなどそんなニュースばかりです。
日本人の気持を明るく勇気づけるプレゼントでした。
これをまねする人がもっと出てくると良いですね

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