珈琲タイムは命の洗濯

user-pic
0
いつもの喫茶店に行ってきました もう10年も通っています。 そこのマスターはジャズグループを作っていて自分はドラムをやっています。
ドアを開けるといつものお客さんがいます なれた音楽が流れてやはり音楽の話です。

奥さんは東京のい大学のESS(英会話)のメンバーで、同じ倶楽部員同士で結婚したのです。 初めの頃は喫茶店を手伝っていたのですが
身体を悪くしてもう店には出ていません。 店の造りは「ドイツの田舎風」を目指して設計したそうです。 ほの暗いアンティークなスタンド
が雰囲気をかもし出します。 カウンターは20センチの厚みがある5メートルもある一木です。
そんななかで珈琲を飲んでいつもの決まっている話をして相変わらずの時間でした。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.karen.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/46

コメントする

このブログ記事について

このページは、karenが2011年2月 4日 01:02に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「サッカー日本代表 アジアカップで優勝」です。

次のブログ記事は「我が家は紅花マーガリン」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。